枕が原因で起こる不快症状3つ!爽快な朝をサポートするおすすめ枕は?

枕が原因で起こる不快症状3つ!爽快な朝をサポートするおすすめ枕は?

安眠・快眠方法

“寝心地のよさ=カラダにいい”ではない

みなさんは朝起きた時、スッキリした気分で

「今日も1日頑張ろう!」

という気分になっていますか?

清々しい朝を迎えるには、適切な睡眠時間をしっかりとって、深い眠りを得ることが重要ですが、もう1つ見逃せないポイントがあります。

それは、自分に合った枕を使うことです。

寝姿勢をとっている間、頭には体重の8%の重さがかかっています。

体重60キロの人だったら、5キロ近いストレスが首周辺にかかりつづけることになり、これをうまく枕で分散できていないと、さまざまな不快症状が発生するんですよ。

枕が原因で起こる不快症状3つ!爽快な朝をサポートするおすすめ枕は?

①肩こりがひどく、首が痛い

わたしたちの首の骨は湾曲しているのですが、高い枕に頭を乗せると、これがまっすぐになってしまうので、首と肩の筋肉が継続して緊張した状態になり、コリや痛みの原因に。

さらに、不自然な姿勢を続けていると、首の湾曲がなくなってまっすぐになってしまう「ストレートネック」を引き起こすことも多いんです。

首の骨の曲がり方によっては、枕が高いと快適と感じる人が多いようですが、寝心地がいいからといってカラダにいいとは限りませんから、おすすめできません。

②起きてすぐに頭痛を感じる

高い枕とは逆に、低い枕じゃないと眠れないという方は、起床時に頭痛が発生していませんか?

枕が低すぎると頸部が圧迫されて血行不良に陥り、頭痛を引き起こすことがあります。

脳への血流も滞ってしまうので、脳疾患などのリスクも高まるんですよ。

③いびきをかく

枕に頭を乗せた時、あごが引けてしまう方は、睡眠中にいびきをかいている可能性があります。

いびきをかいている時は、カラダが必要とする酸素を取り込めておらず、体内が酸欠の状態になって眠りが浅くなります。

枕が原因で起こる不快症状3つ!爽快な朝をサポートするおすすめ枕は?

その結果、朝起きた時に熟睡感が得られず、日中は強い眠気が発生するんですね。

こちらのタイプの枕も、素材などが気にいっていたとしても、健康リスクはどんどん高まりますから、おすすめできませんね。

RAKUNA

快眠に誘い、心地よい目覚めを実現する枕

理想的な枕とは、頭の重さをしっかり支えて、どんな寝姿勢になっても筋肉の緊張や血管を圧迫せず、首のカーブをしっかりサポートする機能があるタイプです。

ここで、おすすめの枕を紹介しましょう。

合わなかったら返品可能!「RAKUNA整体枕」

整体サロンで行なっている、首のカーブを正常にしたり、筋肉の緊張をほぐしたりといった施術を、寝ている間に実現しようと開発されたのが、「RAKUNA整体枕」です。

立体形状を採用したこの枕に頭を乗せると、自然な首のカーブをキープしながら、首や肩付近にかかるストレスを軽くして、朝まで理想的な寝姿勢を保ってくれます。

また、高さを調整できるパッドも付属していますから、寝心地の調整も可能。

いびきをかきにくいように、あごが引けない形状となっていますから、使うたびにグッスリ眠れるようになり、朝の目覚めが変わってくると大評判なんです。

枕が原因で起こる不快症状3つ!爽快な朝をサポートするおすすめ枕は?

さらに注目なのは、RAKUNA整体枕を実際に使ってみて自分に合わないと感じたら、購入日から30日以内でしたら、なんと全額返金に対応してくれること!

機能性が高い枕であっても、寝心地が悪いと感じたら快眠の妨げになってしまいます。

でも、約1か月間も寝心地や体への負担を確かめることができるんでしたら、お試し感覚で購入できるので、安心感が大きいですね。

枕の返金保証サービスは、採用している販売店が少ないですから、快眠を求める人におすすめですよ!

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