実はかなり危険!習慣性の“いびき”を、枕で対策するには?

実はかなり危険!習慣性の“いびき”を、枕で対策するには?

睡眠の悩み

睡眠時に呼吸が止まっている人が急増中!

睡眠時に喉の奥にある気道がふさがって、そこを通る空気が震えることで発生するいびき。

ダンナさんや奥さんなど、一緒に寝ているパートナーが毎日いびきをかいていたら、さすがに夫婦でも我慢できず、ストレスがたまってしまいますね。

すさまじい音で目が覚めてしまい、それから寝付けなくなるなんてこともあるでしょう。

こうなると、睡眠時間が減るばかりか、眠りが浅くなって心身の疲れが取れにくくなってしまいますので、パートナーに対策を促す必要があります。

実はかなり危険!習慣性の“いびき”を、枕で対策するには?

いびきは、病院で治療を受けたとしても、残念ながら完治できないのが実状です。

でも、恐ろしい病気が隠されていて、将来的に命にかかわる症状を引き起こす可能性があるので、早めの対処が必要です。

病気の代表格と言えるのが、「睡眠時無呼吸症候群」。

日本国内には、潜在的に症状を抱えている人もふくめて、なんと500万人もいます。

日中に眠気が強くなる、集中力が著しく低下する、起床時に頭痛や肩こりを感じるといった方は、すぐに耳鼻科などを受診しましょう。

この病気は、睡眠中に呼吸の低下を招きますので、脳が酸欠状態になってしまうのです。

その結果、脳卒中や心疾患、高血圧症など、命にかかわる重篤な病につながります。
実はかなり危険!習慣性の“いびき”を、枕で対策するには?

症状が軽い方でも、睡眠中に呼吸が止まることがあると指摘されたら、病院で診察を受けたうえで、まずは寝具環境を見直しましょう!

一番重要なのは、枕です。

AS快眠枕

頭を乗せると自然に気道が確保される枕に注目!

みなさんにおススメしたいのは、3D形状を採用した「AS快眠枕」です。

これは、「いびきケア」の枕で、楽天売上ナンバーワンを記録するなど、人気商品となっています。

とくに、いびきの減少を実感している人が多く、快眠が得られるという喜びの口コミが多いのが目立ちます。

AS快眠枕の特徴は、頭と枕がずれないように配慮して、3次元のベース形状になっていることです。

睡眠中は、寝相をかいて枕がずれて、気道がふさがってしまうことが多いのですが、この枕に頭を乗せると“寝姿勢“が安定し、自然なカーブで首をサポートした状態で、ずれを防止してくれます。

また、後頭部と枕の間に、頭部から発せられる汗や熱を放散するスペースができるので、頭が蒸れて温度が上昇することがなく、深い睡眠で1日の疲労がしっかり取れるんです。

さらに、寝る時の姿勢というのは、人によって仰向けだったり、横向きだったりしますが、この枕はどんな姿勢にもしっかりフィットして、朝までしっかり気道を確保。

AS快眠枕は、「いびき治療のプロ」である耳鼻咽喉科の医師が監修しています。

ですから、きちんとしたエビデンスのもとで、いびきの発生を防止し、快適な睡眠に誘ってくれるのです。

「今使っている枕に、頭を乗せると首が沈んでしまう」

「後頭部が熱く、ジメジメした感じがする」

「朝になると、枕が頭からずれている」

という方は、迷わずこのAS快眠枕を使ってみましょう。

いびきが次第に少なくなるのはもちろんのこと、驚くほど眠りが深くなって、寝起きの爽快感が得られるようになりますよ!

AS快眠枕

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