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【ガイアの夜明けで放送】技術の粋を集めて作られた「睡眠用たわし」の魅力

【ガイアの夜明けで放送】技術の粋を集めて作られた「睡眠用たわし」の魅力

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はじめチクチク、後から快感!

本サイトで取り扱っている「睡眠用たわし」が、テレビ東京の「ガイアの夜明け」で紹介されました。

この枕は、「ヘッドスパ店」と、和歌山にある老舗たわしメーカー「株式会社コーゾー(髙田耕造商店)」の協力によって生まれた商品。

その名の通り、表面はたわし素材で覆われていて、一見、枕とは分からない特異な形状をしています。

普通の枕に慣れている人が、初めてこの睡眠用たわしに頭を乗せると、さすがに、たわしによるチクチクした刺激が気になるようです。

しかし、番組に登場した女性がコメントしているように、この刺激は次第に「痛気持ちいい感覚」に変わってゆきます。

そして、ヘッドスパでマッサージを受けているような心地よさを感じながら、深い睡眠に誘われてゆくのです。

 

 

 

寝苦しい夜に快眠が得られるワケとは?

睡眠用たわしは、枕の表面だけでなく、内部も通気性が非常によくなっています。

この通り、水洗いしても水が枕を通過してゆくことから分かるように、寝ている間の汗が頭部付近にとどまらず、常に快眠に最適な温度を保てるのです。

また、人間のカラダは、寝る時に深部体温を下げる必要があるのですが、一般的な枕だと後頭部に熱がこもってしまいます。

しかし、睡眠用たわし(画面右)を使うとこの通り。

温度が高い部分(赤く表示)が少ないことが、お分かりいただけるでしょう。

左側の一般的な枕と比べると、頭部は5度ぐらい低くなっていますから、脳のクールダウンができて寝つきがよくなるのです。

しかも、頭が沈む低反発枕と違って、たわしの点が頭にかかる圧力を均一にしますから、寝返りもしやすく、深い睡眠も実現してくれます。

睡眠の常識が覆され、生活の質が上がります!

この睡眠用たわしを制作協力しているのが、日本一品質が高いたわしを作っている「株式会社コーゾー(髙田耕造商店)」は、創業1948年の老舗。

食器洗いや野菜の皮むき、マッサージ用など、さまざま用途のたわしを製作・販売していますが、枕をつくるという試みは初めて。

3代目の髙田大輔さんも、まさかここまで人気が出るとは思っていなかったそうです。

しかし、フタを開けてみたら、驚きの結果が!

2017年3月下旬の発売から、たった3日で1,000個の受注が入り、それ以来、注文に生産が追い付かない状態が続いています。

今年の夏は、早い時期から気温が高くなり、寝苦しい夜が続いていますから、快眠を求めて睡眠用たわしを求める人が、急増中なんだとか。

ストレスの多い毎日の生活で、心身をリフレッシュして、活力の源になるのが睡眠です。

しかし、夜型社会の影響や熱帯夜の増加などが原因となって、国民の80%は睡眠に対して不満を持っている状況。

睡眠不足は、自律神経失調症やうつ病などを引き起こし、日々の生活の質を低下させます。

この機会に、快眠に必要な環境を整えて、生き生きとした毎日を過ごしませんか?

睡眠用たわしを使えば、布団に入って枕に頭を乗せるのが、毎日の楽しみになることでしょう。

 

 

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